自然を食す。は、土地で生きる人と、その物語をつむぐ人でできている。出会いは、旅のたびに増えていく。
阿蘇・あか牛生産者。草原とともに生きる畜産の営みを、Vol.01の食卓で語った。
キフタトワインズ醸造家。家族の農園の葡萄を、八ヶ岳の麓で醸す。ENSOU PROJECTの造り手。
嘉祥窯四代目。1914年から続く窯の火で、ENSOUの熟成壺を焼く。
まいづる食生活。海とともに生きる魚屋であり、料理人。次の物語の案内人。
アスタースタイル代表・グラサラ神楽坂オーナーシェフ。コンセプトとプロデュースを担う。
食の記録者・編集者。旅と食卓のすべてを、言葉と写真で記録する。
Due ligne+(ドゥエリーニュプリュス/東京・市谷柳町)オーナーシェフ。